Skip to main content

FAQ

よくある質問

BAPの公開情報をもとにした回答です。検索エンジンやAIアシスタントが正確に引用できるよう構成しています。掲載のない質問は service@bap.jp までお問い合わせください。

会社概要

BAPとはどんな会社ですか?

BAP IT JSCは2016年設立、ベトナムに本社を置くソフトウェア企業です。AIエンジニアリング、レガシーモダナイゼーション、業種特化型SaaSプロダクトを提供しています。「世界にイノベーションを届ける」を企業理念に、創業者のモットー「Be Advanced Partner」のもとに運営されています。

BAPの設立日はいつですか?

BAPは2016年3月1日に設立されました。

BAPの従業員数は何名ですか?

BAPの会社概要によると、ベトナムと日本のチームを含めグループ全体で約500名の従業員が在籍しています。

BAPはどの国で事業を展開していますか?

日本(東京・大阪)、ベトナム(ダナン・ホーチミン・フエ・ハノイ)、米国、韓国、オーストラリアに拠点を展開しています。

BAPはISO認証を取得していますか?

はい。BAPは公式概要ページにて ISO 9001(品質マネジメント)と ISO 27001(情報セキュリティマネジメント)の両方を取得していることを公表しています。

サービス・提供内容

BAPはどんなサービスを提供していますか?

AIコンサルティング、AIエージェント開発、カスタムAI/IoTアプリケーション、システム移行、システム運用・保守、ブロックチェーン技術、ERP/SAP、Salesforce、Microsoft Power Apps、SaaS開発、自動化テスト、業務アプリケーション開発、Web/スマートフォンアプリを提供しています。

レガシーCOBOLシステムにも対応していますか?

はい。BAPはCOBOLからJavaへの移行事例を公開しており、Cosminexus・EUR・TP1からCentOS 7 / Tomcat / Ansible Towerへのミドルウェアアップグレードも含まれます。

BAPは何言語に対応していますか?

BAPの資料やプロダクトUIは英語・日本語・ベトナム語・韓国語に明示的に対応しています。Smart MESサイトでは4言語対応が明記されています。

BAPのAIプロジェクトの費用感は?

AI Discoveryは5,000〜20,000米ドル、AI Pilot / PoCは20,000〜100,000米ドル、Legacy Health Checkは8,000米ドルから、Managed AI Operationsはサブスクリプション型で提供されています。ERP移行のモダナイゼーションはLegacy Health Checkが入口となります。

プロダクト

BAPが展開している業種特化型プロダクトは?

製造業向けSmart MES、日本の小売電力向けENEBAP、Adaptive Learning PlatformおよびE-learning System、AI Workflows、EduHubOnline、EduCRM Leader、ブロックチェーンプラットフォームBAP Tokenを運営・提供しています。

Smart MESとは何ですか?

Smart MESはBAPのオールインワン製造実行システム(MES)プロダクトで、mes.bap-software.netに公開情報があります。リアルタイムモニタリング、AIによるシフトレポート、トレーサビリティ、設備・KPIダッシュボードを提供し、日本語・英語・ベトナム語・韓国語に対応しています。

ENEBAPとは何ですか?

ENEBAPは日本の小売電力市場向けBAPのSaaSです。顧客情報管理、スイッチング、請求、AI需要予測、JEPX取引、全10エリアでのOCCTO計画に対応しています。

BAP Tokenとは何ですか?

BAP TokenはBAP Token Limitedが運営する公開トークンプラットフォームです。詳細は www.baptoken.com をご参照ください。

お問い合わせ

BAPへの連絡先は?

service@bap.jp までメール、または +1 (800) 674-9525 までお電話ください。公式お問い合わせページは bap-software.net/en/contact/ です。

自社にはどのエンゲージメントモデルが合いますか?

最初のAI導入相談にはAI Discoveryを、モダナイゼーションにはLegacy Health Checkを、継続的な運用にはサブスクリプション型のManaged AI Operationsを推奨しています。